最近は、AIに頼めばアプリやサイトが作れるようになりました。
ぼくも、Claude Codeと一緒にいろいろなものを作っています。
でも、作ったものをどこに置いておくか、考えたことはありますか?
その置き場所として、よく名前が出てくるのがGitHubなんです。
GitHubってなんですか?
ひと言でいうと、ネット上の「コード置き場」です
コードというのは、アプリやサイトの中身になっている文字のこと。
AIに作ってもらったものも、中身は全部コードなんです。
それを、自分のパソコンの外に置いておけるのがGitHubです。
しかも、置くたびに「いつ・どこを変えたか」の記録も残ります。
非エンジニアにも関係ある?
あります! むしろ、AIで作る人ほど関係あります。
AIに「ここ直して」と頼んだら、前より動かなくなった。
そんな経験、ありませんか?
記録が残っていれば、うまく動いていた時点に戻せます。
それに、パソコンを開かなくても、スマホから作業するための入口にもなるんです。
ぼくはどう使っている?
ぼくは毎週、Claude Codeをどれだけ使ったかのレポートを、メールで受け取っています。
仕組みはこうです。
パソコンが使った量をまとめて、GitHubに置く。
日曜の夜、ネットの向こうのClaudeがそれを読んで、メールをくれる。
パソコンとネットの間の「受け渡し場所」として、GitHubを使っているんです。
ちなみに、GitHubに置いたものは「非公開」にもできます。
全世界に見られるわけではないので、安心してくださいね!
ひとりで覚えるのが不安なら?
とはいえ、最初の設定は正直ちょっと、とっつきにくいんですよね。
英語だらけだったり….
ひとりでつまずくのが不安な人には、
ぼくも入っている「創理」というコミュニティがあります。
AIで作るときの不安を相談できる、実践コミュニティです。
わからないところは現役エンジニアのむなかた総理への質問できます。
ぼくの紹介リンクから申し込むと、1万円オフになります。
買い切りプラン:49,800円 → 紹介リンクから39,800円(税込)
さいごに
GitHubは、エンジニアだけのものじゃないんです!
AIで何かを作り始めた人のための、コード置き場です。
まずは、いちばん大事な作品をひとつ、置いてみませんか?
最後まで読んでくれてありがとうございました。
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